
膣汁よりクリの変化に注目!

冒頭、一人用のソファでM字開脚のさつきちゃん。
なんと、彼女のアソコには透明のクスコが挿入され、ぽっかり恥穴が開いている状態でテープで固定されています。
そして、電マで土手辺りを自ら刺激するさつきちゃん。
タイトル通り、女体を性的に発情させ分泌される恥ずかしい汁の様子を捉えると言う素晴らしい企画です。

5つのアングル?で発情していくさつきちゃん(のアレ)を観察します。
電マはクリの上あたりに当てたままです。
直接当てていないので、電マで隠れることなく、クリの様子も良くわかります。
電マの振動がマンコに伝わりずーっと波打っているのもよくわかり、おまんこが常に刺激され続けていて、見てるだけできもちよさそうです。

早速クリ〇リスに変化が・・・。
最初は周りの組織と同化したような色と形をしていたクリちゃんですが、徐々に主張し始め、色もピンク色になり形もクッキリしてきました!
(でも、これがマックスではありませんでしたよ!!)
そして次のカットでは白い粘液が穴付近に溜まってきます。
少しずつクスコの上に溜まり始め、端まで到達。

ここでより粘液が滴り落ちやすくするため、クスコが少し下を向くように体制を変えています。
そのせいか、結構な量の白い粘液が、消えてしまっていますね。
おそらく体制を変えたせいで下に落ちてしまったのではないかと思われ、それは残念です。
まあ、残っている量だけでもかなりベットリとクスコに付着しているのはスゴイです。

アングルが変わって引きの絵では全身が映るようになって、さつきちゃんがみっともない格好でオナニーさせられてる様子がよくわかるようになったのは良いです。
さあ、このあたりから電マを寄りクリ亀頭の近くに当て始めます。
すると皮からクリ亀頭が勝手に露出してきました!
勃起度がマックス状態になるさつきちゃん!
同時に息が荒くなり、可愛い声が漏れてしまいます。
時々体がピクン、ピクンと上下動しはじめ、おそらく絶頂が近づいているようです。
なにげに上半身は普通に服を着ているのも、着衣フェチとしては高ポイント。
一番恥ずかしくて隠したい場所だけ丸見えになっているっていうのが女の子の羞恥を煽ります。

そしてとうとうクスコの端から、透明な愛液が垂れ始めました!
クリトリスもパンパンに膨らんで、フル勃起状態です!!
一番初めの頃の形と比べると、その違いにこっちもフル勃起です!
そしてついに絶頂を迎えます。
かなり地味ですが、足先が真っすぐになるのでわかります。
派手な喘ぎでの絶頂が見たい人にはイマイチですが、これが良くも悪くも女体のしんぴ』なんですよね。
過剰な演出はしないのは良いところです。
まとめ
結局クスコから少し垂れたところで愛液は止まってしまって、それ以上伸びることは有りませんでした。
これは粘度がかなり高いせいもあるかもしれませんが、クスコから垂れてプランプラン揺れたりするのを期待していたので、やや期待外れでしたね。
そもそも、それまで全く濡れてなかったところに、カットが変わった次のシーンでは大量に白い粘液が溜まっていたので、私見ですがぶっちゃけ汁は偽汁かも・・・。
なのでタイトルの「滴り落ちる膣汁」はあまり期待しない方がよいかも。
ただ、量は大量なので、もし本物の汁だったら愛液マニアにはめちゃ凄い映像です。
判断はお任せします。
個人的にはこの動画はさつきちゃんのクリの変化を楽しむ動画だと思います!

左は電マを当て始め、右が絶頂間近。
電マを当てる位置が左はやや上で遠く、右はより近くに当てているため、多少上に引っ張られているものの、それだけがこの違いを産んでいるのではないことは、説明するまでもないですね♪
めちゃくちゃ可愛いです!
比較すれば一目瞭然の変化です!!
ぜひモザイクなしの映像の視聴をおすすめします。
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